岩崎宏美、大黒摩季、タケカワユキヒデらがミリオンセラー楽曲を歌い上げる、ポップス・ロック&オーケストラ音楽祭。いよいよチケット販売開始

ニュース | 2020.07.17 13:00

9月10日(木)ミューザ川崎シンフォニーホールの舞台にポップス&ロックとオーケストラの音楽祭が誕生する。

指揮は欧州で活躍中の栁澤寿男。そして、栁澤が紛争地域の平和祈念を願って2007年に設立したバルカン室内管弦楽団を基にした特別編成オーケストラを結成し、栁澤の平和祈念への意思を共有する5人の音楽家たちが集結する。

岩崎宏美、大黒摩季、タケカワユキヒデ、尾崎裕哉が日本の音楽シーンに輝くミリオンセラー20作品余(「聖母たちのララバイ」「ら・ら・ら」「銀河鉄道999」「I LOVE YOU」他)を歌い上げる。さらにクラシック界からは世界的ソプラノ幸田浩子が登場し、コロナ禍後初となる音楽祭「JAPAN-EUROPE CLASSICS FESTIVAL」の大舞台が、音楽ファンに希望と勇気の輝きを示しながら、その幕が上がる。

7月18日(土)より、いよいよ主要プレイガイドでチケット販売がスタートする。

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