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UK結成のサイケポップバンド Day and Buffalo。New EP”Darkside Mama Ⅱ”から最新ライブ動画を公開!

2014年10月04日(土) 更新

UK結成、現在は東京を拠点に活動するサイケポップバンドDay and Buffalo(D&B)、10/15に初の全国流通盤EP『Darkside MamaⅡ』をリリースする彼らから同作収録曲「サイケな少年は、痛みの中」の最新ライブ映像が届いた。

映像は今年6月にギャラリー恵比寿KATAで行われた彼らの自主企画から、この日の演出はTakagi Masakatsu やトクマルシューゴの照明を務める渡辺 敬之、VJ には舞台映像からパスカルズ、ノーライセンス等のライブ映像を務める浜嶋将裕が務めた。

また今作品のリリースにあわせてロンドン時代の旧友Bo Ningen、ビジュアルアーティストのミック・イタヤ、音楽家/ソングライターのかの香織、Casbaの増田令子などからコメントが届いている。

10月25日(土)には渋谷タワーレコーズ3Fにてインストアライブ&サイン会、また11月3日(月・祝)にはSTYLE BAND TOKYOの7周年イベントに出演。そして11月24日(月・祝)には大阪難波ベアーズ、12月8日(月)には東京下北沢シェルターでD&Bをヘッドライナーとしたリリースパーティーを行う。

卓越したポップセンスと変幻自在のサウンドで早耳なリスナーから業界関係者までジワジワと注目を集める彼ら、今作品で気になった方は是非ライブに足を運んでみてはいかがだろうか。


■Darkside Mama Ⅱについて

成熟したソング・ライティングと確かな技術、諦観を通り抜けた先の瑞々しい今日、ひねくれた少年のいたずら心、が平然と同居した、ポップ・ミュージックの未来。
 Kohhei Matsuda(Bo Ningen)

彼らの音楽は優しい、それこそ尖く痛いほどに。それは愛する人に、自分に、そして去って行った人にさえ。彼等の音楽がただ心地よいだけでなく、奥まで刺さると感じたあなたは、優しい人なのだと思います。
 Taigen Kawabe(Bo Ningen/Mainliner)

この素晴らしい音楽を携えて、どこへなりと堂々と行くがよい。
 ミック・イタヤ(ビジュアルアーティスト)

トランジスタな惑星に存在するサウンド。
ひとことでいうとこんな感じかな。古き良き時代、または遠い未来のような。
音楽をやる人の癖みたいなものが全くなくて、小気味いい。
自由自在だね。本来私たちが望んでいて、そして見失っていた魂が宿っている。
きらきらとね。
誰でもない、どこでもない、理由なんかもない。
こういうサウンドが いちばん聴きたかった。
本当の意味で 最高にクールなんだと思う。
ありがと、生まれてきて。
 かの香織(音楽家/ソングライター)

独特な色がある。センスがある。私にとっては、物凄く前向きになれたり、時には 良い意味で 泣けたり、浸れたり、なんだか凄く懐かしい時に戻った気持ちになったり、切なさと、前向きさと、懐かしさと、そして独特のセンスが全部込められた音楽がDay & Buffaloだと思う。とにかく、心地良い!!気持ちいい!音楽!!って良いなぁ〜と思わせてくれる。目覚めに、まず聴く。Love Day and Buffalo!xxx
 増田令子(Casba)


■ Day and Buffalo / サイケな少年は、痛みの中 LIVE@EBISU KATA (OFFICIAL)





■Darkside Mama Ⅱ EP
Day and Buffalo

1. 太陽と人(Waiting for the Sun)
2. ゴッホとたまねぎ
3. サイケな少年は、痛みの中
4. Deer My Wife
5. 月の犬
6. Waiting for the sun(Taigen Kawabe Remix)
7. We are Buffalo
価格:¥1,499(税込)



■グッドバイ サンシャイン メモリーズ - History of Day and Buffalo -

2014年12月8日(月)
下北沢 SHELTER
スタンディング ¥2,500(税込)
18:30 開場 / 19:00 開演
 オープニングアクト:ハラフロムヘル

→DISK GARAGE.com Day and Buffalo公演詳細ページはこちら
 
→ Day and Buffaloオフィシャルサイトはこちら

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