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森 広隆 ニューアルバム「いいんです」5/1リリース!! 川本真琴、三浦拓也(DEPAPEPE)からコメント到着!

2013年05月08日(水) 更新

森 広隆 
ニューアルバム「いいんです」
2013.5/1 リリース



レコーディングメンバーDrums:村石雅行/Keyboards:河内肇/Bass:紺野光広を中心に川本真琴,三浦拓也(DEPAPEPE),宮川剛,馬場一嘉,KATEI,キナコなどゲストミュージシャンが多数参加。
映画「恐竜を掘ろう」のエンディングテーマソング「愛のBeat」や「ひとりじゃないさ」,「LOVELY DAYS」,表題曲「いいんです」,小室みつ子作詞による「君への言葉」等、心に優しく染み入る楽曲を中心に全10曲収録。

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一緒に歌いたくなるようなメロディと、自然に聴ける歌詞。
それにあと、心地よいグルーブが欲しい。
今回のアルバムでは、「もし自分がポップスを作るなら、こんなふうにしたい」ということを形にしてみました。

森 広隆
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愛のBeatでコーラス参加させていただきました。
この曲は福井県を舞台とした映画「恐竜を掘ろう」のエンディングテーマで、今回私が参加させていただいたのはそのアルバムバージョンでした。
私の地元が福井ということもあり、何かご縁があったのか、私がカラオケの集いに誘った時、森さんはちょうどこの曲のレコーディング間際で、じゃあ明日録音来る?的な奇跡的再会でした。
私と森さんは昔、共通の友人の結婚式の後、なぜか二人で小さな神社でお参りした事があります。
あの時私たち何をお願いしたのかな?私は仕事の事だった気がする。

久しぶりに会った森さんは、ロン毛でした。
レコーディングはやりたい方向性がわかりやすく、とても明快に出来ました。
録音の後、私の恋事情をスタジオ隣の居酒屋で語ってしまい、快く聞いてくださいました。
森さんは焼酎かなにか呑んでいらっしゃいました。
そしてほろ酔いで帰る後ろ姿を見て、ミュージシャンてすてきだなぁとおもいました。
音楽は国境を越えると思いました。

アルバムが届き聴きました。
歌も音楽も自然で肩の力が抜けていて、日常の心地よさってこういうことかもと思いました。

川本真琴 makoto kawamoto
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最近のライブで森さんが演奏していた新曲がとても素晴らしかったので、個人的にはやく次のアルバムが聴きたいなと待ち望んでいたところに届いた嬉しいギフト。

『森さんの今回のアルバムも凄い ''いいんです''!!』

いつものFunkでかっこいいBeatはそのままに、さらにPoPなメロディがたくさんあって、アルバム一枚通して聴いているとカラフルなその音色にハマってしまいます。

そして期待を裏切らない、いつもの森さんらしいサウンドも健在!!
素晴らしい歌声とギターに魅了されます。
ギターカッティングのキレ味、たまら~ん!!
更に、他のプレイヤーの方々の収録されている演奏も素晴らしくて、参加しているミュージシャンが楽しんでプレイしているのが伝わってきます 。そういう僕も実は一曲参加していたりします(笑)
「参加するミュージシャンに愛されるアーティスト、森広隆」の真骨頂ですね。
そう、このアルバムにはそういった様々な愛がたくさん詰まっていると思います。
タイトル曲「いいんです」がもっている大きなメッセージそのままに、優しさと愛がたくさん入った素晴らしいアルバム。

また一枚、自分のお気に入りのアルバムが増えました。

DEPAPEPE 三浦拓也
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NEW ALBUM「いいんです」RELEASE LIVE  ~ユージュアル・ファンク・ビーツ~

5/17(金)
渋谷 CLUB QUATTRO
18:30 開場 / 19:00 開演
出演者 Keyboards:河内肇 / Drums : 村石雅行 / Bass:紺野光広 / スペシャルゲスト:三浦拓也(DEPAPEPE)

森 広隆 公演詳細はこちら

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